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AKB48劇場(エーケービー48シアター) | ||
| 「会いに行けるアイドル」をコンセプトにした新時代のアイドルグループ『AKB48』の専用劇場。ほぼ毎日ライブが行われている話題のスポットで、ドン・キホーテ秋葉原店の8階にあり、『48劇場』『カフェ』『グッズ売場(物販)』に分かれている。2006年10月に、CD「会いたかった」でメジャーデビュー。 | |||
| 公式サイト | http://www.akb48.co.jp/ | ||
| 住所 | 東京都千代田区外神田4-3-3ドン・キホーテ秋葉原8F | ||
| 主な最寄駅 | JR「秋葉原駅」電気街口より徒歩5分 | ||
| TEL | 03-5298-8648 | ||
| 駐車場 | 周辺の有料駐車場を利用 | ||
| 主なアクセス | ◇ JR山手線・総武線「秋葉原駅」電気街口より徒歩5分 ◇ 東京メトロ「秋葉原」駅2番出口利用 |
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| 公演チケット料金 | 一般男性/3,000円、一般女性/2,000円、小学生〜高校生/2,000円 | |||||||||||
| 営業時間 | ◇平日 19:00 ◇土日/祝 昼:13:00、夜:18:00 ※一部変更の場合あり |
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| 定休日 | あり(公演スケジュールなど公式サイトを参照のこと) | |||||||||||
| 待ち合わせ | エスカレータを降りてすぐの、エントランス付近 | |||||||||||
| ポイント(1) 「AKB48とは」 |
『AKB48』(エーケービーフォーティエイト)とは、「会いに行けるアイドル」をコンセプトに、秋元康氏が全曲を作詞&プロデュースした、新時代のアイドルグループ。『チームA』『チームK』『チームB』の各チーム16名、合計48名で構成。AKB48劇場でほぼ毎日行われているライブ公演は、連日超満員。客席とステージが非常に近く、熱気ムンムン。一度行ったらやみつきになる | |||||||||||
| ポイント(2) 「グッズも発売」 |
劇場はドン・キホーテ秋葉原店の8階にあり、『48劇場』』『カフェ』『グッズ売場(物販)』の3つに分かれており、シアター以外への入場はフリー。グッズ売場では、AKB48のオリジナルグッズを購入できる。過去にはAKB48メンバーがサプライズでカフェ・グッズ売り場に立つこともありました | |||||||||||
| ポイント(3) 「3,000円で観られる」 |
劇場内の公演を観覧するには、公演チケット(3,000円、女性および18歳以下の小中高生は2,000円)が必要となります。公演時間は各回約90分で、平日は19時〜の1回公演、土日祝日は13時〜と18時〜の2回公演が原則。なお入場はチケットを購入した本人のみとなります | |||||||||||
| ポイント(4) 「事前応募制」 |
TVやイベント等の出演機会が大幅に増えた『AKB48』ですが、まずはライブを見ないと魅力の真髄はわからない。公演チケットは、平日・土日問わず早朝から並ばないと購入できない状態が続いたため、2008年3月より、全ての劇場公演はEメールによる事前応募制となりました | |||||||||||
| ポイント(5) 「入場順は抽選で」 |
購入した当日券には整理番号が記載されていて、開場約15分前からロビーに整理番号順に整列。開場時間に行われる抽選で入場順が決まります。劇場内は自由席で、好きな座席もしくは立ち見ポジションで観覧するスタイル。館内での飲食・喫煙・撮影・録音・携帯操作は厳禁です | |||||||||||
| ポイント(6) 「カップル多し」 |
初取材日には『チームA』の2nd Stage「会いたかった公演」を観覧。劇場内にはカップルや女性グループの姿もあちこちに。最初は男性ファンが殆どだった『AKB48』ですが、TV出演や各地のイベント、CD発売などで知名度も全国区に広がり、メジャーデビューを目指して一生懸命頑張っている女の子たちの姿が、女性にも好評のよう。ライブはラストまで異様に盛り上がりました | |||||||||||
| ポイント(7) 「人気の秘密」 |
ライブは、ヒットメーカー秋元康氏が全曲を作詞、振り付けはモーニング娘。なども担当する夏まゆみ氏とあって、全曲を通してクオリティがめちゃめちゃ高い。一度聞いたら忘れられない心地よいフレーズとサウンドが印象的。綿密に計算されたプロの演出と、失敗を恐れず若さを前面に出して弾ける彼女たちの歌と踊り。ライブを訪れた人の多くがリピーターになる秘密がそこにある! | |||||||||||
| ポイント(8) 「パフォーマンス」 |
開演直前に流れる場内アナウンスは、出演メンバーのうちの1名が行うのがAKB48ルール。顔は見えないが、リピーターが多い場内のファンにとっては、誰が放送しているかはすぐにわかるよう。他ではありえない「会いに行けるアイドル」ならではのパフォーマンスにファンは大喜び | |||||||||||
| ポイント(9) 「そして全国へ」 |
2006年10月に念願のメジャーデビュー!『DefSTAR RECORDS』より、CD『会いたかった』を発売。その前にはインディーズ版『桜の花びらたち(2006/2/1)』『スカート、ひらり(2006/6/7)』の2枚のCDをリリース。2007年大晦日のNHK紅白歌合戦への出場など、既に人気は全国区へ | |||||||||||
| ポイント(10) 「篠山紀信が撮影」 |
巨匠:篠山紀信氏が、AKB48メンバー18名を完全撮りおろし!2007年3月3日発売の写真集『AKB48 [JUMP&CRY] 』に先立ち、2007年2月6日(火)から3月3日(土)まで、六本木の『T&G ARTSギャラリー』にて展覧会を開催。入場は無料なので、デート途中のカップルの姿も多し | |||||||||||
| ポイント(11) 「ひまわり組誕生」 |
従来はチームA・K・Bの3チームでそれぞれが公演を行っていましたが、2007年7月よりチームA/Kの公演は新たに『ひまわり組』という形となります。全てのユニットをダブルスタンバイとし、1回の公演に出演するのはチームA/K混在の16名。色々なメンバーに新たな可能性のチャンスが生まれるとともに、取材や収録が入っても常に安定したステージを提供するための変更です | |||||||||||
| 公演チケット購入情報 (2008年3月1日〜) |
全ての劇場公演が、事前のEメール応募制となりました。抽選で当選された方のみ、公演日当日に劇場インフォメーションにてチケットを購入可能(代理人購入はできません)。 (1) AKB48ファンクラブ「柱の会」会員⇒100枚 (2) 遠方(関東1都6県外)にお住まいの方⇒10枚 (3) ファミリー・カップルでお越しの方⇒10枚 (4) 女性及び、小学生・中学生の方⇒10枚 (5) 一般の方⇒120枚 ※送信先メールアドレスなど、詳しい応募方法についてはAKB48公式サイトをご覧ください |
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| ベストスポット | 運よく早めに入場することができればステージに近い中央席が迫力がありベスト | |||||||||||
| 周辺の見所 | ドン・キホーテ秋葉原店、秋葉原UDX(クロスフィールド)、東京アニメセンター | |||||||||||
| 現在のものです | ||||||||||||
| AKB48劇場 | |||||||||
| ▼シアター手前のカフェ&ショップ | ▼女性同士のグループも多い | ▼こんなに近くでアイドルたちに会える! | |||||||
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| 〜☆★☆〜 チームA/チームK/チームB/ひまわり組 SpecialPhotoGraph 〜☆★☆〜 | |||||||||
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| 無断転載厳禁 | |||||||||
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