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2006年9月撮影 AKB48劇場(エーケービー48シアター)
「会いに行けるアイドル」をコンセプトにした新時代のアイドルグループ『AKB48』の専用劇場。ほぼ毎日ライブが行われている話題のスポットで、ドン・キホーテ秋葉原店の8階にあり、『48劇場』『カフェ』『グッズ売場(物販)』に分かれている。2006年10月に、CD「会いたかった」でメジャーデビュー。
公式サイト http://www.akb48.co.jp/
住所 東京都千代田区外神田4-3-3ドン・キホーテ秋葉原8F
主な最寄駅 JR「秋葉原駅」電気街口より徒歩5分
TEL 03-5298-8648 地図を別ウインドウで表示
駐車場 周辺の有料駐車場を利用
主なアクセス ◇ JR山手線・総武線「秋葉原駅」電気街口より徒歩5分
◇ 東京メトロ「秋葉原」駅2番出口利用
<オトフレーム>
2/27発売
最新シングル
『桜の花びらたち2008』
<オトフレーム>
『会いたかった』


公演チケット料金 一般男性/3,000円、一般女性/2,000円、小学生〜高校生/2,000円
営業時間 ◇平日 19:00
◇土日/祝 昼:13:00、夜:18:00
※一部変更の場合あり
定休日 あり(公演スケジュールなど公式サイトを参照のこと)
待ち合わせ エスカレータを降りてすぐの、エントランス付近
ポイント(1)
「AKB48とは」
『AKB48』(エーケービーフォーティエイト)とは、「会いに行けるアイドル」をコンセプトに、秋元康氏が全曲を作詞&プロデュースした、新時代のアイドルグループ。『チームA』『チームK』『チームB』の各チーム16名、合計48名で構成。AKB48劇場でほぼ毎日行われているライブ公演は、連日超満員。客席とステージが非常に近く、熱気ムンムン。一度行ったらやみつきになる
ポイント(2)
「グッズも発売」
劇場はドン・キホーテ秋葉原店の8階にあり、『48劇場』』『カフェ』『グッズ売場(物販)』の3つに分かれており、シアター以外への入場はフリー。グッズ売場では、AKB48のオリジナルグッズを購入できる。過去にはAKB48メンバーがサプライズでカフェ・グッズ売り場に立つこともありました
ポイント(3)
「3,000円で観られる」
劇場内の公演を観覧するには、公演チケット(3,000円、女性および18歳以下の小中高生は2,000円)が必要となります。公演時間は各回約90分で、平日は19時〜の1回公演、土日祝日は13時〜と18時〜の2回公演が原則。なお入場はチケットを購入した本人のみとなります
ポイント(4)
「事前応募制」
TVやイベント等の出演機会が大幅に増えた『AKB48』ですが、まずはライブを見ないと魅力の真髄はわからない。公演チケットは、平日・土日問わず早朝から並ばないと購入できない状態が続いたため、2008年3月より、全ての劇場公演はEメールによる事前応募制となりました
ポイント(5)
「入場順は抽選で」
購入した当日券には整理番号が記載されていて、開場約15分前からロビーに整理番号順に整列。開場時間に行われる抽選で入場順が決まります。劇場内は自由席で、好きな座席もしくは立ち見ポジションで観覧するスタイル。館内での飲食・喫煙・撮影・録音・携帯操作は厳禁です
ポイント(6)
「カップル多し」
初取材日には『チームA』の2nd Stage「会いたかった公演」を観覧。劇場内にはカップルや女性グループの姿もあちこちに。最初は男性ファンが殆どだった『AKB48』ですが、TV出演や各地のイベント、CD発売などで知名度も全国区に広がり、メジャーデビューを目指して一生懸命頑張っている女の子たちの姿が、女性にも好評のよう。ライブはラストまで異様に盛り上がりました
ポイント(7)
「人気の秘密」
ライブは、ヒットメーカー秋元康氏が全曲を作詞、振り付けはモーニング娘。なども担当する夏まゆみ氏とあって、全曲を通してクオリティがめちゃめちゃ高い。一度聞いたら忘れられない心地よいフレーズとサウンドが印象的。綿密に計算されたプロの演出と、失敗を恐れず若さを前面に出して弾ける彼女たちの歌と踊り。ライブを訪れた人の多くがリピーターになる秘密がそこにある!
ポイント(8)
「パフォーマンス」
開演直前に流れる場内アナウンスは、出演メンバーのうちの1名が行うのがAKB48ルール。顔は見えないが、リピーターが多い場内のファンにとっては、誰が放送しているかはすぐにわかるよう。他ではありえない「会いに行けるアイドル」ならではのパフォーマンスにファンは大喜び
ポイント(9)
「そして全国へ」
2006年10月に念願のメジャーデビュー!『DefSTAR RECORDS』より、CD『会いたかった』を発売。その前にはインディーズ版『桜の花びらたち(2006/2/1)』『スカート、ひらり(2006/6/7)』の2枚のCDをリリース。2007年大晦日のNHK紅白歌合戦への出場など、既に人気は全国区へ
ポイント(10)
「篠山紀信が撮影」
巨匠:篠山紀信氏が、AKB48メンバー18名を完全撮りおろし!2007年3月3日発売の写真集『AKB48 [JUMP&CRY] 』に先立ち、2007年2月6日(火)から3月3日(土)まで、六本木の『T&G ARTSギャラリー』にて展覧会を開催。入場は無料なので、デート途中のカップルの姿も多し
ポイント(11)
「ひまわり組誕生」
従来はチームA・K・Bの3チームでそれぞれが公演を行っていましたが、2007年7月よりチームA/Kの公演は新たに『ひまわり組』という形となります。全てのユニットをダブルスタンバイとし、1回の公演に出演するのはチームA/K混在の16名。色々なメンバーに新たな可能性のチャンスが生まれるとともに、取材や収録が入っても常に安定したステージを提供するための変更です
公演チケット購入情報
(2008年3月1日〜)
全ての劇場公演が、事前のEメール応募制となりました。抽選で当選された方のみ、公演日当日に劇場インフォメーションにてチケットを購入可能(代理人購入はできません)。
(1) AKB48ファンクラブ「柱の会」会員⇒100枚
(2) 遠方(関東1都6県外)にお住まいの方⇒10枚
(3) ファミリー・カップルでお越しの方⇒10枚
(4) 女性及び、小学生・中学生の方⇒10枚
(5) 一般の方⇒120枚
※送信先メールアドレスなど、詳しい応募方法についてはAKB48公式サイトをご覧ください
ベストスポット 運よく早めに入場することができればステージに近い中央席が迫力がありベスト
周辺の見所 ドン・キホーテ秋葉原店、秋葉原UDX(クロスフィールド)、東京アニメセンター
現在のものです
AKB48劇場
▼シアター手前のカフェ&ショップ ▼女性同士のグループも多い ▼こんなに近くでアイドルたちに会える!
2006年9月取材にて撮影 2006年9月取材にて撮影 2006年9月取材にて撮影
〜☆★☆〜 チームA/チームK/チームB/ひまわり組  SpecialPhotoGraph 〜☆★☆〜
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