≪Back Topミュージアム>here
東京デートナビ・タイトルロゴ
2004年9月撮影 NHKスタジオパーク
NHKのスタジオ・テーマパーク。アナウンサー体験やアフレコ体験など、大人も新鮮な感動が味わえる。渋谷駅と原宿駅から徒歩圏内で、近くには代々木公園や電力館もあるので、デートの立ち寄りにも便利。平日午後〜夕方がおすすめ。
公式サイト http://www.nhk.or.jp/studiopark/
住所 〒150-8001 東京都渋谷区神南2-2-1
主な最寄駅 JRほか「渋谷駅」より徒歩約10分 ほか
TEL 03-3485-8034 地図を別ウインドウで表示
駐車場 なし(区役所前公共有料Pほかを利用)
電車でのアクセス ◇ JR・京王・東京メトロ・東急「渋谷駅」より徒歩約10分 または「渋谷駅」より直行バス利用
◇ JR「原宿駅」、東京メトロ「明治神宮前駅」より徒歩約10分
◇ 東京メトロ「代々木公園駅」より徒歩約10分
車でのアクセス ◇ 首都高速3号線「高樹町」「渋谷」出口利用、首都高4号線「代々木」「初台」出口利用
料金 一般:200円、中学生・高校生:150円、小学生・幼児:無料
営業時間 10:00〜18:00(入場は17:30まで)、タウンスタジオは19:00まで利用可

定休日

毎月第3月曜日(8月は無休/祝日と重なった場合はその翌日)、12/25〜12/31
待ち合わせ 館内にレストランもあるが、駅周辺で待ち合わせることをおすすめ
ポイント(1)
「TVに自分の姿が」
4階の入口から入場してすぐの『ウェルカムスタジオ』では、自分達2人の姿がハイビジョンの大画面に映ってビックリ!実際のTV撮影機材を用い、カメラマンがその場で撮影してくれているもので、テレビに映った自分の姿を見る機会は貴重な体験でかなり嬉しい。思わずビデオに残しておきたくなる?
ポイント(2)
「フォトスポット」
『くらしに役立つ番組コーナー』では、人気番組『ためしてガッテン』のスタジオを再現。ガッテンボタンを押して出演者気分を味わおう。一方、『時代劇スタジオ』では、大河ドラマ『新撰組!』のスタジオセットを再現。羽織を着て2人で記念撮影ができるので、カメラを忘れずに。デートの記念にピッタリ!
ポイント(3)
「人気2大コーナ−」
長い行列ができることも多い人気のコーナーが『アフレコスタジオ』と『体験スタジオQ』。『アフレコスタジオ』のコツは、最初のサンプル映像でセリフのタイミングを覚えること。ニュース原稿を読みアナウンサー体験ができる『体験スタジオQ』は、カメラ目線で原稿を読める仕組みに感動。ぜひ体験しよう!
ポイント(4)
「運がよければ」
『スタジオ見学窓』では、タイミングが合えば『連続テレビ小説』や『大河ドラマ』『おかあさんといっしょ』などの番組収録風景を上から眺められることも。『CT-450オープンスタジオ』では、『スタジオパークからこんにちは』などを公開放送。スタジオ観覧は抽選なので、公式サイトの観覧申込方法をチェック。
ポイント(5)
「ワンワンも登場」
チビッコに人気なのが人気キャラ達の大きなぬいぐるみがそろう『こどもひろば』。更に、土曜・日曜・祝日には、こども達に大人気の『スプー』や『ワンワン』が『ウェルカムスタジオ』に登場!記念撮影ができるので、大勢の子供達が全国から集まります。(キャラクターや登場時間は公式サイトで確認を)
ベストスポット 『体験スタジオQ』でのアナウンサー体験と『時代劇スタジオ』での記念撮影が特におすすめ
周辺の見所 代々木公園電力館たばこと塩の博物館東京都児童会館、原宿・表参道・渋谷エリア一帯
▼NHK放送センター外観 ▼ウェルカムスタジオ クリックで拡大写真を表示 ▼ためしてガッテン
2004年9月撮影 2004年9月撮影 2004年9月撮影
▼記念撮影スポット クリックで拡大写真を表示 ▼アフレコスタジオ クリックで拡大写真を表示 ▼体験スタジオQ クリックで拡大写真を表示
2004年9月撮影 2004年9月撮影 2004年9月撮影
▼こどもひろば クリックで拡大写真を表示 ▼放送のあゆみ クリックで拡大写真を表示 ▼NHKグッズショップ クリックで拡大写真を表示
2004年9月撮影 2004年9月撮影 2004年9月撮影
〜〜掲載の情報・画像は、2004年9月現在のものです。展示内容などは適宜、変更となります〜〜
≪Back ミュージアム-TOPデートスポット ≫おでかけNavi