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2003年4月10日F717で撮影 大江戸温泉物語・足湯
男女一緒に浴衣姿で入浴できる人気のエリア。700坪の屋外日本庭園に東海道五十三次の道中を見立てた全長50mのユニークな「足湯」。別料金となる「砂風呂」「岩盤風呂」は、体験する価値大のリラクゼーション風呂。
公式サイト http://www.ooedoonsen.jp/ 地図を表示
TEL 03-5500-1126
利用時間 「足湯」 11:00〜22:00 Free
「岩盤風呂」 11:30〜22:00 (最終受付21:30)
「砂風呂」 11:30〜22:00 (最終受付21:30)
利用料金
(追加料金)
お風呂種類 追加料金 所要時分 席数 予約
「足湯」 なし Free fFree free
「岩盤風呂」 +1,050円 所要:25分 12席 当日予約
「砂風呂」 +1,575円 所要:15分 12席 当日予約
※「岩盤風呂」と「砂風呂」の利用には、足湯エリアの「足湯番台」で予約が必要です。
館内概要
「足湯」 ・・・ 浴衣の裾を上げながら、深さ20cm程のお湯の中を歩く、足ツボ刺激のフットマッサージバス。
「岩盤風呂」 ・・・ マイナスイオン効果のあるアルス玉を敷きつめたヒーリングサウナ。浴衣を着たまま横になるだけで、遠赤外線効果で発汗と血行を促進。
「砂風呂」 ・・・ 熱い砂の中に浴衣を着たまま体をうずめる低温サウナ。全身を包み込む熱砂が、温水以上の新陳代謝促進を。
ポイント(1) 日没後の足湯はライトアップされムード抜群。夕刻以降は、カップルまたは女性グループが大多数なので、人目も気になりません。普段見ることのない互いの浴衣姿も新鮮。パレットタウン大観覧車の夜景を眺めながら、のんびり散策しましょう。
ポイント(2) 「岩盤風呂」は超快適。入室時は、「あったかいな」と思う程度ですが、あまりの気持ち良さに熟睡し、25分たって目が覚めると、身体中から汗が吹き出ていました。うーん快適♪
ポイント(3) 温度調整しながら、熱砂の中に身をうずめる「砂風呂」は、あのジンワリ感が癖になる(笑)。スタッフがこまめに見回りをしてくれるので、自分にとって快適な温度を保てます。
ポイント(4) 「岩盤風呂」と「砂風呂」は、非常に人気があり、平日でも2時間後まで空きが無いことも。滞在時間の少ない方は、まず予約を。どちらも専用浴衣を着用し、男女一緒に入れます。
ポイント(5) 「足湯」のテーマは東海道五十三次。日本橋を出発し、小田原で一休み。箱根の木立を通り、大井川、琵琶湖で遊んで、旅の締めくくりには、京の都で炭酸泉を。風景を楽しみながらお湯の中を歩き、足ツボを刺激する健康風呂・・・ということですが、想像異常にイタ気持いい!風景を楽しむ余裕がある人は、痛みの少ない健康人?(笑)でも、健康のためにも、ぜひ完歩を!
▼ひろーい足湯 ▼夜はムード満点 拡大写真を別ウインドウで表示 ▼カップル向きのライトアップ 拡大写真を別ウインドウで表示
2003.03大江戸温泉物語提供 2003.03大江戸温泉物語提供 2003.03大江戸温泉物語提供
▼腰掛けてリラックス・・ ▼岩盤風呂 拡大写真を別ウインドウで表示 ▼砂風呂 拡大写真を別ウインドウで表示
2003年4月取材時撮影 2003.03大江戸温泉物語提供 2003.03大江戸温泉物語提供
▼人工炭酸泉はお休み処 拡大写真を別ウインドウで表示 ▼イタ気持ちいい足湯風景 ▼痛いながらも皆楽しそう! 拡大写真を別ウインドウで表示
2003年4月取材時撮影 2003年4月取材時撮影 2003年4月取材時撮影

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