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2005年1月11日取材時に撮影 パナソニックセンター東京(Panasonic Center Tokyo)
松下グループの総合情報受発信拠点である有明の『パナソニックセンター東京』が2004年10月5日にリニューアルオープン。最先端技術体験のほか、『ニンテンドー ゲームフロント』も併設しています。
公式サイト http://panasonic.co.jp/center/tokyo/index.html
住所 〒135-0063 東京都江東区有明2-5-18
主な最寄駅 りんかい線「国際展示場」駅から徒歩約2分
TEL 03-3599-2600 地図を別ウインドウで表示
駐車場 無し(公共機関利用を推奨)
主なアクセス ◇ りんかい線「国際展示場」駅から徒歩約2分
◇ ゆりかもめ「有明」駅から徒歩3分
◇ 首都高湾岸線「台場」「有明」「臨海副都心」などを利用
料金 無料(『林原自然科学博物館ダイノソアファクトリー』は有料)
営業時間 10:00〜18:00

定休日

月曜日、年末年始 ※祝祭日・振替休日にあたる月曜日は開館となります
待ち合わせ 1階『TODAY』コーナーのパナソニックの最新商品に触れたり眺めたりしながら・・・
ポイント(1)
「PR館」
松下グループの総合情報受発信拠点である『パナソニックセンター東京』。ビジネスユースを除き、一般ユーザーが利用できるのは1階の『ユビキタス ネットワーク ショウケース』と、2階の『環境ショウケース』。有料となる『林原自然科学博物館ダイノソアファクトリー(⇒詳細)』の入口も1階となります。
ポイント(2)
「無料で遊ぶ」
『ユビキタス ネットワーク ショウケース』の3つの展示は、無料とは思えない程充実した展示内容。『ユビキタス ネットワーク社会』とは、毎日の暮らしや社会のありとあらゆる場所に、端末(PCやPDAなど)が存在し、ネットワークを使って、いつでもどこでもコンピューターや人にアクセスできる環境のこと。
ポイント(3)
「3つの展示」
(1)未来のまちづくりに関する最新技術の一部に触れる『ユビキタス ネットワーク ストリート』。(2)テレビの未来形を体験する『FUTURE』。家庭内ネットワークをベースにした3つの新技術が体験できる『TOMORROW』。(3)最新商品がズラリと並び、機器の"裏側"の一部も見ることができる『TODAY』。
ポイント(4)
「IDカードを発行」
まずは1階の入口でIDカード(1人1枚)を発行しよう。年齢・性別などを入力することで、あなたに合わせた情報が手に入る。動画看板の前にあるポールのブルー面(センサー)にIDカードを近づけよう。
ポイント(5)
「壁面一体大型TV」
特に見逃せないのが『FUTURE』の『デジタルウォール』。壁一面がテレビになった高さ1.65m×幅4.45mの超大画面。実物大で楽しめる大迫力のコンサートや、画面に好みの景色を風景として映し出したり、メールを読んだり、調べ物をするなど、インタラクティブ(双方向)に楽しめる最新技術に感動!
ポイント(6)
「最新ゲーム」
できたてホヤホヤの最新ソフトを最高の環境で!任天堂の新作ゲームを大画面プラズマディスプレイや高精細な大画面プロジェクターで体験できる『ニンテンドー ゲームフロント』。ゲーム好きでなくともたまらない。入口には、フォトスポットでスーパーマリオがお出迎え。一緒に記念撮影しよう!
ポイント(7)
「環境への配慮」
2階の『環境ショウケース』では、電気と熱を作る燃料電池やこれからのリサイクルシステムなど松下グループの推進する地球環境への取り組みを紹介。休憩は併設の『カフェ E-FEEL』でゆっくりと。
ベストスポット 2階『カフェ E-FEEL』
周辺の見所 東京ファッションタウン(TFT)
▼デジタルウォール クリックで拡大写真を表示 ▼IDカードを発行しよう(無料) クリックで拡大写真を表示 ▼インタラクティブに楽しめる クリックで拡大写真を表示
2005年1月11日取材時に撮影 2005年1月11日取材時に撮影 2005年1月11日取材時に撮影
▼マリオがお出迎え クリックで拡大写真を表示 ▼TOMMOROW クリックで拡大写真を表示 ▼インテリジェントテーブル クリックで拡大写真を表示
2005年1月11日取材時に撮影 2005年1月11日取材時に撮影 2005年1月11日取材時に撮影
▼ユビキタス ネットワーキング
 ストリート
▼最新ソフトを理想の環境で
 (ソフトや設備は変更となります)
▼林原自然科学博物館
 ダイノソアファクトリー情報へ
→詳細
2005年1月11日取材時に撮影 2002年11月撮影 2002年11月に撮影
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