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2003年5月東京シティビュー提供 六本木ヒルズ展望台 東京シティビュー 【割引券あり】
六本木ヒルズ『森タワー』52階に位置する、日本を代表する展望&夜景スポット。海抜250mから、東京を360度眺めることができる極上のデート空間。特に晴れた日は昼夜問わずEV待ちの行列ができる人気のデート&観光スポットです
公式サイト http://www.roppongihills.com/tcv/
住所 〒106-6150東京都港区六本木6-10-1 森タワー52階
アクセス 地下鉄日比谷線『六本木』駅直結ほか
TEL 03-6406-6652
駐車場 有料P利用。詳しくはこちら
営業時間 ◇平日および休日: 10:00〜23:00(最終入館は22:30)
◇金・土・休前日: 10:00〜25:00(最終入館は24:00)
※イベントなどにより一部変更になる場合があります
休業日 年中無休
料金
(基準料金)
一般:1,500円、学生(高・大学生):1,000円、子供(4歳〜中学生):500円
≫東京シティビュー:オリジナル割引クーポン発行中!
※スカイデッキ(屋上)は、別途利用料(一般・学生300円、中学生以下は無料)が必要です。
ポイント(1)
「360度の絶景」
都心のほぼ中央に位置し、周囲に視界を遮る建物がないという恵まれた環境に立地する、日本を代表する超高層展望台。高層ビルが林立するダイナミックな景観から、夜に浮かび上がる光の海まで、都市という名のアートを鑑賞する知的で洗練された展望ギャラリー。深夜まで営業しているのも特徴。
ポイント(2)
「主なみどころ」
展望ギャラリーは、高さ約11mの天井から足元まで全面ガラス貼りの、圧倒的な開放感と視界の広さが最大の魅力。「東京タワー」「汐留」「新品川」「レインボーブリッジ」「恵比寿ガーデンプレイス」「新宿副都心」「サンシャインシティ」「羽田空港」「東京ディズニーリゾート」など、東京全体を一望できる。
ポイント(3)
「美術館と共通」
53階には『森美術館(MAM)』が併設され、展望台チケットをお持ちの方は森美術館も鑑賞可能(共通チケット)。大都市東京を展望する壮大なギャラリー『東京シティビュー』を訪れた後、「アート アンド ライフ」をテーマにした『森美術館』の各展覧会を鑑賞できるという、大人カップル向きのデートスポット。
ポイント(3)
「座って眺める」
展望台から眺める風景そのものを『アート』と位置づける東京シティビューでは、じっくり鑑賞するために欠かせないガラスに面したベンチやシートを豊富に設置。更にドリンクやカクテル(夜)なども楽しめるカフェスペースも南方向と北方向の2箇所に併設。時間を気にせず、たっぷりと景色を堪能しよう。
ポイント(4)
「ベストスポット1」
『東京シティビュー』のベストスポットは3箇所。ベストスポット[1]は、入口から入ってすぐのEast方向の『スカイギャラリー1』。東京タワーや汐留シオサイト、レインボーブリッジ、お台場などの東京を代表する眺望と夜景が一望のもと!いきなり目に飛び込んでくる絶景に、感嘆の声があちこちで上がります
ポイント(5)
「ベストスポット2」
ベストスポット[2]は、サンセットカフェ手前に設置された飲食スペース。カフェ利用者以外も自由に出入りできますが、ドリンクなどとともに、眺望をゆっくりと楽しみたい
ポイント(6)
「ベストスポット3」
ベストスポット[3]は、『東京シティビュー』の屋上階『スカイデッキ』。オープンエアーの空中回廊は国内最上級の眺望&夜景スポット。オープンエアの極上空間について詳しくはこちら
※スカイデッキ入館時間は東京シティビューとは異なる。また天候などで入場できない場合あり
※オープニングキャンペーン終了につき2009年4月25日より、スカイデッキ利用には、スカイデッキ入場料300円(大人・学生のみ、中学生以下の子供は無料)が必要となりました。
ポイント(7)
「ベストスポット4」
ベストスポット[4]は、北方向に位置する『マドラウンジ』。詳しくは公式サイトを
▼展望台からの眺め ▼展望台からの眺め ▼夜景情報はこちら≫
2003年5月東京シティビュー提供 2003年5月東京シティビュー提供 2006年6月夜景シアター用に撮影
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