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| 電車でのアクセス |
◇ JR京葉線「舞浜駅」南口にて『ディズニーリゾートライン』へ乗り換え
※JR京葉線「舞浜駅」からは徒歩で約20分(リゾートライン混雑時は歩いた方が早い)
◇ ディズニーリゾートライン「東京ディズニーシー・ステーション」より徒歩0分
◇ 東京メトロ東西線「浦安駅」からバス利用約25分 |
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| クルマでのアクセス |
◇ 首都高速湾岸線「浦安」出口から約5分 |
チケット料金
(TDLとTDSは同料金) |
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大人
(18歳以上) |
中人
(12-17歳) |
小人
(4-11歳) |
| 1デーパスポート |
5,800円 |
5,000円 |
3,900円 |
| スターライトパスポート(※2) |
4700円 |
4100円 |
3200円 |
| アフター6パスポート(※3) |
3,100円 |
※1)上記は全ていずれかのパークのみ利用可能
※2)土日祝日(スターライトパスポート取扱日)15時以降に入園できるパスポート
※3)祝日を除く月〜金(アフター6パスポート取扱日)以降に入園できるパスポート |
| マルチデーパスポート、年間パスポートなど、その他のチケットについては公式サイトを参照 |
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| 営業時間 |
公式サイト「パークカレンダー」にて確認を(基本は9:00〜22:00) |
| 定休日 |
年中無休(一部休止のアトラクションやショーを公式サイトで確認しておきましょう) |
ポイント(1)
「世界でONLY 1」 |
1983年の東京ディズニーランドに続く、国内2番目のディズニー・パークとして、2001年9月4日に誕生した『東京ディズニーシー』(略称/TDS)。「Where
Adventure and Imagination Set Sail (冒険とイマジネーションの海へ)」をテーマにした、世界でここだけのオリジナルのパークです。 |
ポイント(2)
「7つのテーマポート」 |
パーク内はコンセプト毎にテーマポート(=寄港地の意)と呼ぶ7つのエリアに分かれており、テーマに合わせたアトラクションや飲食施設などが設置されており、それぞれのポートを知る事が楽しむ秘訣。アルコールの販売なども含め、TDLよりも大人向けに設定されているのが特徴。 |
ポイント(3)
「キャラグリ」 |
TDSではリトル・マーメイド(アリエル)やアラジン(ジャスミンなど)のディズニーキャラクターに会うことができます。また、ミッキーマウスやミニー、ドナルドといったミッキーの仲間たちも、TDLのトゥーンタウンから親善大使としてTDSに遊びに来てくれるので、TDSでも会うことができます。
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ポイント(4)
「効率よく楽しむには」 |
TDLのノウハウ(混雑緩和、ゲストサービス)が活かされ、ファストパスは主要アトラクションのほぼ全てに設置、飲食店のキャパも多く、子供向けアトラクションがTDLより少ないなどの理由から、TDLより多少空いていますが、それでも週末や混雑日は行列必至。 |
ポイント(5)
「モバイルサイト」 |
『東京ディズニーリゾート・モバイルサイト』のMYページに登録(無料)しておけば、各アトラクションの待ち時間や、ファストパスの発券状況をリアルタイムでチェックできるので、非常に重宝します。ガイドツアーやプライオリティ・シーティングの、当日受付状況も確認できる。 |
ポイント(6)
「人気アトラクション」 |
大人向けの人気アトラクションの筆頭は『センター・オブ・ジ・アース』『インディ・ジョーンズ・アドベンチャー:クリスタルスカルの魔宮』『タワー・オブ・テラー』。『マーメイドラグーンシアター』『マジックランプシアター』『アクアトピア』『タートル・トーク』などもおすすめ。≫詳細は各ポート情報へ |
ポイント(7)
「パーク内に泊まれる」 |
東京ディズニーリゾート内で唯一、パーク敷地内に宿泊できるのが『東京ディズニーシー・ホテルミラコスタ』。2001年9月のオープン以来、「一度は泊まってみたいホテルランキング」上位の常連です。ハーバー側の客室からは、ディズニーシーの海やショーを眺められます。 |
| ベストスポット |
夜のアメリカンウォーターフロントのケープコッド、メディテレーニアンハーバーのフォートレス・エクスプローション(砦側)や運河周辺など、パーク内全域にベストロケーションが点在します。 |
| 周辺の見所 |
東京ディズニーリゾート、東京ディズニーランド、イクスピアリ |
| ■関連特集記事 |
| ■TDS新アトラクション『タートル・トーク』を楽しむ3つのポイント(2009.9.27掲載) |
| 掲載内容は2010年2月現在のものです |
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