≪Back Topテーマパーク横浜・八景島
東京デートナビ・タイトルロゴ
2009年7月シーパラ提供 アクアミュージアム(横浜・八景島シーパラダイス)
恋する遊び島"『横浜・八景島シーパラダイス』の中核施設が、アクアリゾーツと呼ばれる3つの水族館の1つ『アクアミュージアム』。日本最大級の水族館で、海の生きものたちを総合的に知ることができる。新水槽『群れと輝きの魚たち』と水中エスカレーター、ショースタジアムは必見!
公式サイト http://www.seaparadise.co.jp/
住所 〒236-0006 神奈川県横浜市金沢区八景島
主な最寄駅 シーサイドライン「八景島駅」より徒歩
TEL 045-788-8888(テレフォンインフォメーション) 地図を別ウインドウで表示
駐車場 1日1,000円他(詳しくは公式サイトをご覧ください)
電車でのアクセス 『横浜・八景島シーパラダイス』紹介TOPページに記載 ≫こちら
クルマでのアクセス 『横浜・八景島シーパラダイス』紹介TOPページに記載 ≫こちら
主な料金
(大人料金)
横浜・八景島シーパラダイスの3つの水族館(=アクアリゾーツ)は共通チケットです
アクアリゾーツパス 水族館3施設が観覧できるパス \2,700
アクアシアターとのセット券 アクアリゾーツパス+アクアシアター \2,900
アクアシアター アクアシアターチケット \500
※アクアシター入館後の料金です
ペアナイトアクアリゾーツパス 男女2名が使える水族館3施設の観覧パス \4,400
※平日は16時から、土日祝日および夏休み期間は17時から、冬は15時から発売
その他のチケットについて
『横浜・八景島シーパラダイス』紹介TOPページに記載 ≫こちら
営業時間 季節・イベントなどにより変動があるため、公式サイトにてご確認ください
[開島時間、アクアリゾーツ(3つの水族館)、プレジャーランド、ベイマーケット、レストランプラザ]
定休日 公式サイトにてご確認ください
ポイント(1)
「日本最大級水族館」

『アクアリゾーツ』の中核をなす水族館アクアミュージアムは、500種類10万点の生きものたちが生活する、日本最大級の水族館。6つのゾーンと、海のどうぶつたちのショーが行われる『アクアスタジアム』、720インチのデジタルハイビジョンシアター『アクアシアター』からなる。

ポイント(2)
「海中パノラマ」
壮大な海中パノラマが目の前に広がる巨大水槽『群れと輝きの魚たち』は、圧倒的な迫力。国内最多5万尾のイワシの巨大な群れを中心とした、温帯海域の外洋に生息する大小さまざまな魚類約30種6万尾を展示.。幻想的なパフォーマンス「スーパー イワシ イリュージョン」は必見!
ポイント(3)
「アクアチューブ」
最も人気があり『横浜・八景島シーパラダイス』の"シンボル"として親しまれている水中エスカレーター『アクアチューブ』はその先すぐ。長さ約20mの水中散歩気分を味わえます。『アクアチューブ』に乗ると戻ることが困難なため、『群れと輝きの魚たち』をゆっくり観たい方は慌てずに。
ポイント(4)
「ミズクラゲ」
『ZONE4 海の生きものたちのくらし』では、シロワニ、イワシ、ミズクラゲ、ハコフグなど、海の生きものたちの生態をチェック。特徴的な行動や、ユニークな体つきなど、1つ1つの水槽をじっくりのぞきましょう。東京湾にもいる『ミズクラゲ』水槽は幻想的で、カップルで眺めるのにピッタリ。
ポイント(5)
「海の中のお花畑」
『ZONE5 海の花たち』は、誰もが憧れるサンゴ礁の世界。『ニモ』で知られるカクレクマノミをはじめとする色鮮やかな熱帯魚たちだけでなく、サンゴやイソギンチャクなども、海の中のお花畑のように美しい。キレイな海でしか生きられないサンゴがいる海を、私たちで守りたいですね。
ポイント(6)
「アクアスタジアム」
シーパラで絶対に見逃せないのが、アクアスタジアムで行われる『海の動物たちのショー』。シロイルカ、オキゴンドウ、アシカなど海の仲間たちのユーモアあふれるパフォーマンス、スピーディーで華麗なイルカたちの一斉ジャンプ、ダイナミックなクジラのショーなどが楽しめるエンタメショー。ショー内容、演出、スタジアム設備のいずれもが、国内トップクラスのクオリティです。
ポイント(7)
「早めに席を確保」
『海の動物たちのショー』は、水量3,500トンの巨大なショープールにて1日3〜7回(季節・イベントにより異なる。各回は約35分間)開催されており、スタジアムは2,000人収容と大規模ですが、それでも週末などは毎回ほぼ満席になる人気ぶりなので、前の方で見たい方はお早めに。
ポイント(8)
「アクアシアター」
おすすめなのが半球型ドームスクリーンに広がる、720インチのデジタルハイビジョンシアター『アクアシアター』(有料)。普段見ることのできない海の動物たちの魅力的な映像を超高解像度にて上映。また、コイやカメなどにエサ(エサ代は有料)をあげることができるコーナーも人気です。
ポイント(9)
「サメ/アオウミガメ」
2005年に、大海原を悠々と泳ぐ大きなサメ『シロワニ』と回遊する8千尾のイワシの大群泳が迫力ある情景をつくりあげる『海の王者 サメ』と、8尾の『アオウミガメ』と渚に生息する特色のある生態をもつ魚たちを展示する『海の放浪者 アオウミガメ』の、2つの水槽がリニューアル。
ポイント(10)
「夜の海を再現」
2010年9月、新・「海洋展示」水槽『夜の海に潜む魅惑の魚たち』が誕生。知られざる夜の海を完全に再現し、『夜のハンター』『夜の群れ』『夜の住人』といった十数種約3万尾の『魅惑の魚たち』を展示。私たちの知らない様々な海中ドラマが展開されている『夜の海』の世界はとても魅力的。
ベストスポット 新展示水槽『群れと輝きの魚たち』(2009/3/20〜)
周辺の見所 ドルフィン ファンタジーふれあいラグーンプレジャーランド夜景
現在のものです
◇新・「海洋展示」水槽 『夜の海に潜む魅惑の魚たち』 誕生 2010年9月17日(金)〜
2010年、新たな海洋展示水槽として、『夜の海に潜む魅惑の魚たち』が誕生しました。夜の海を完全に再現し、『夜のハンター』『夜の群れ』『夜の住人』といった十数種約3万尾の『魅惑の魚たち』を展示します。私たちの知らない様々な海中ドラマが展開されている『夜の海』の世界を紹介します。
単に『夜の海』を再現するだけでは、ただの暗い水槽になってしまい、肝心の展示生物を見ることができません。今回の新・「海洋展示」水槽では、異なる二つの照明演出と二つの集魚演出で『魅惑の魚たち』を分かりやすく、より魅力的に見られるよう工夫されています。昨年の2009年春にオープンしたイワシ5万尾が泳ぐ大水槽『群れと輝きの魚たち』は、太陽光が降り注ぐ『昼の水槽』であり、今回誕生した『夜の水槽』と併せて、異なる二つの『海洋展示』を行うことにより、水族館で誰もが手軽に、よりリアルな海の世界を見ることができるようになりました。
◇東日本初の展示!『ジンベエザメ』2頭を展示中 2010年11月26日〜「オス」「メス」の展示開始
成長すると全長12メートルにもなる、世界最大種の魚『ジンベエザメ』が、2010年10月にシーパラダイスにやってきました。これは、2010年8月に東京湾の入口・千葉県館山沖の定置網に迷い込んだオスのジンベエザメ(体長約4.5m)。国内で5番目の水族館展示、東日本では初です。
そして、11月26日には、メスのジンベイザメ(2010年7月に同沖定置網にて捕獲)が追加搬入され、現在、オス・メスの2頭で展示されています。
◇海の動物たちのショー〜ライティングナイツ〜
光、水しぶき、生きものたちのコラボレーションにより、昼のショーとはひと味違った感動を提供しているナイトショー。照明を駆使した中でのイルカのパフォーマンスは、他ではなかなか見ることができません。開催日、時間は公式サイトで確認を。
▼圧倒的迫力の『群れと輝きの魚たち』 ▼水槽の奥にはアクアチューブが見える ▼アクアチューブ
2009年7月シーパラ提供 2004年7月撮影 2009年7月シーパラ提供
▼大きくて愛らしいウミガメ ▼華麗なイルカの一斉ジャンプ ▼スーパーイワシイリュージョン
2004年7月撮影 2009年7月シーパラ提供 2009年7月シーパラ提供
≪Back アクアミュージアムドルフィン ファンタジーふれあいラグーンプレジャーランド夜景デート ≫シーパラダイス