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2004年4月プレスプレビューにて撮影 新江ノ島水族館(えのすい)
2004年4月にグランドオープンした江ノ島地区のデート定番スポット。!湘南海岸に浮かぶ富士山や江ノ島を眺めながら、イルカ達のショーを楽しむ『イルカショースタジアム』など、絶好のロケーションを活かした水族館です。身近な海を再現した相模湾大水槽やクラゲファンタジーホールにも注目
公式サイト http://www.enosui.com/
住所 〒251-0035 神奈川県藤沢市片瀬海岸2-19-1
主な最寄駅 小田急江ノ島線『片瀬江ノ島駅』より 徒歩約3分
TEL 0466-29-9960 / 0466-29-9972 地図を別ウインドウで表示
駐車場 周辺有料駐車場を利用
主なアクセス ◇小田急江ノ島線『片瀬江ノ島駅』 徒歩約3分(新宿→片瀬江ノ島はロマンスカーで約65分)
◇江ノ島電鉄『江ノ島駅』 徒歩約10分
◇湘南モノレール『湘南江ノ島駅』 徒歩約10分
◇横浜新道『戸塚』より国道1号・134号利用(戸塚より約15km)
利用料金
「年間パスがお得!」
一般料金 大人(中学生〜) 2,000円 子供(小学生) 1,000円 幼児(3歳以上) 600円
年間パスポート 大人(中学生〜) 4,000円 子供(小学生) 2,000円 幼児(3歳以上) 1,200円
※再入場可能。希望の際は、スタッフまでお申し出ください
営業時間 9:00〜17:00 / 冬季(12/1〜12/28と1/7〜2/29)は10:00〜17:00
(入館・チケット販売は閉館1時間前まで)
(季節・イベントなどにより変更することがあります)
定休日 年中無休 (ただし特定の休館日あり)
ポイント(1)
「相模湾を再現」
2つの造波装置により相模湾の環境を再現した『相模湾大水槽』。銀色に輝きながらうねり泳ぐ約8,000匹のマイワシの大群のほか、シノノメサカタザメ(全長約2m)が優雅に泳ぐ姿が楽しめるほか、一日数回『うおゴコロ』『フィンズ』の2種類のショープログラムを実施しています。
ポイント(2)
「まずはチケット」
大人気なのが2つの体験型ふれあいプログラム。『イルカと握手(1日数回:各回先着30名:\500)』と、胴長靴を履いてプールで直接イルカと触れあえる『ハッピードルフィン(1日1回:先着12名:\1,500)』。先着順なので、まずはショースタジアム2階の売店『Cue Cue』で早めに購入しよう。
ポイント(3)
「青いドーム」
日本の近代水族館第1号である『江ノ島水族館』として、30年以上の飼育&展示経験を活かした『クラゲファンタジーホール』は、世界有数のクラゲ専用空間。大小9つの水槽で常時約10種類のクラゲを公開。半ドーム式の青い幻想的な空間がデートのムードを盛り上げます。
ポイント(4)
「ショータイム」
景観とショープールが一体となった『イルカショースタジアム』のショータイムは1日数回。イルカとアシカのパフォーマンスが人気の『スプラッシュ!』と、土日祝(GW・夏休みは毎日)のみ開催の、女性ダンサーとイルカたちのミュージカルショー『ドルフェリア ハーモニー』の2種類がある。
ポイント(5)
「ショーと景観を」
1,000人収容のスタンド席を有する『ショースタジアム』。イルカやクジラたちのジャンプで降り注ぐ『水しぶき』を楽しむなら、オレンジ色に色分けされた『スプラッシュ・ゾーン』をキープ。ショーと江ノ島の景観を同時に楽しむならプールに向かって右側席。晴れた日は富士山を眺める左側席へ
ポイント(6)
「アッカンベー」
館内で人気No1を誇っていた、ミナミゾウアザラシ『みなぞう』くん。残念ながら2005年10月4日に亡くなってしまいました。全長4.5m、体重約2トンの超巨体。自分の餌を小脇にかかえ『アッカンベー』のポーズ・パフォーマンスが見られなくなったのは誠に残念。安らかに・・・そしてありがとう。
ポイント(7)
「レアな人気商品」
デートの思い出としてお土産グッズも購入したい。そんな方におすすめは2階ロビーの専用カプセルベンダーマシンで購入できるカプセル容器入り動物フィギュアシリーズ『新江ノ島水族館立体生物図録』(\200)。手にとるまで何が購入できるか判らないという『わくわくドキドキ』感も。
ポイント(8)
「進化するえのすい」
3周年を迎えた2006年に一部リニューアル。愛らしいゴマフアザラシとキタオットセイを一緒に見られる『アザラシ・オットセイプール』と白と黒のツートンカラーが美しいカマイルカをイルカショースタジアムサブプールにて展示開始。地下窓から泳ぐ姿も自由に眺められます。
ベストスポット
「夕陽と富士山」
ベストスポットは、2階の『海辺のデッキ』一番奥のテーブル席。湘南海岸に面して続く72mのオープンデッキで、オリジナルの『巻き貝サンド(各\300)』などをつまみながら潮風と景観を楽しもう。特に富士山の横にゆっくりと沈みゆく夕陽の眺めは、湘南デートのハイライトにふさわしい!
周辺の見所 江ノ島展望灯台、江の島サムエル・コッキング苑、江の島岩屋 ほか
現在のものです
東京ドームシティ イベント速報 イベント情報
◇学生限定 半額キャンペーン 2010/1/1(金)〜2010/3/31(水)
中学生、高校生、専門学校生、短大生、大学生で学生証をチケット売り場窓口で提示すると、通常(2,000円)の半額1,000円で入場できます。
◇2月のテーマ水槽「カナダからの贈り物」

2010年2月1日(月)〜2月28日(日)

高緯度にありながら北太平洋海流の影響を受け、比較的すごしやすい環境のカナダ/バンクーバー島。冬季オリンピック開催地として、いま世界中の注目が集まっています。『バンクーバー水族館』の協力により、バンクーバーの海に生きる生き物を紹介するテーマ水槽を実施します。
◇バレンタイン企画:二人で手をつないで合言葉「恋するえのすい」! 2010年2月1日(月)〜2月28日(日)
期間中、手をつないで入場口で合言葉を言った男女カップルに、オリジナルドリンク「恋する“えの水”」の抽選券を配布。「恋する“えの水”」は毎日20組のカップルに2本セットでプレゼントされます。合言葉は・・・「恋するえのすい!」
◇世界に誇る相模湾〜深海に至る生物多様性とその地質探る〜 <なぎさラウンジ> 2010/2/6(土)〜2010/3/19(金)
世界に誇るたくさんの魅力がある、新江ノ島水族館の目前に広がる海「相模湾」。海洋を中心に地球環境変動を解明するための研究を行い、えのすいの深海コーナーにて深海生物の長期飼育法を共同研究中のJAMSTEC(独立行政法人海洋研究開発機構)の協力を得て、貴重な「相模湾海底地形図」や、深海の地形と生息生物の相関を示す「バイオジオトラバース」、岩石や生物の標本などを公開。深海に至る相模湾の魅力を、生物と地質の両面からご紹介いたします。
◇深海生物写真展『錨とどかぬ』 <環境水槽前> 2010/2/6(土)〜2010/3/14(日)
深海の生物は、膨大な水圧のもと、寒い暗闇の中で暮らしていますが、時には灼けるような熱水や酸、有毒物質が供給される環境で生き抜く能力を持っていることに、私たちは驚かされます。そして、深海の生物は、その美しさ、奇抜さで私たちを魅了しています。JAMSTECをはじめとする深海研究者の方々が撮影され、写真集「錨とどかぬ」に掲出された、深海のようすや深海生物など、魅力あふれる深海の世界を55点の写真で紹介。
◇スプリングフェスティバル in 新江ノ島水族館 2010 2010/3/1(月)〜2010/3/31(水)
◇3月のテーマ水槽『さくらのたより』 <ペンギンプール前> 2010/3/1(月)〜2010/3/31(水)
桜は春の訪れを運ぶ日本の花。そして稲作文化の日本にとって、桜はとても大切な花です。3月のテーマ水槽では、桜にゆかりのある生き物たちをご紹介します。(展示予定内容/サクラダイ、マダイ、チェリーバルブ、カサゴなど)
◇えのすいオリジナルミニミニフォトブックプレゼント! <2F総合案内所周辺> 2010/3/1(月)〜2010/3/31(水)

えのすい5周年感謝企画「カメラを持ってえのすいへ行こう!」。えのすいの動物たちの写真で、自分だけのフォトブックを作りましょう。お気に入りの写真が16枚入り、携帯ストラップにも使える小さくて(3cm×3cm)のキュートなフォトブック引換券を、毎日先着1,000名さまにプレゼント。

◇ホワイトデー企画:二人で手をつないで合言葉「恋するえのすい」! <入場口で受付> 2010/3/6(土)〜2010/3/14(日)
期間中、手をつないで入場口で合言葉を言った男女カップルに、オリジナルドリンク「恋する“えの水”」の抽選券を配布。「恋する“えの水”」は毎日20組のカップルに2本セットでプレゼントされます。合言葉は・・・「恋するえのすい!」
◇感動体験!イルカ水中観察ツアー『シーウォーカーin新江ノ島水族館』開催! 開催日時は公式HPにてご確認ください
ヘルメット型のダイビング機材「シーウォーカー」を使用し、泳げない方やダイビング経験のない方でもイルカの水中観察を楽しめる。しかも顔も髪の毛も濡らさず眼鏡・コンタクトの使用も可能で、ドライスーツ着用により水着への着替えも必要無く、基本的には衣類を濡らすこともないので、デートにピッタリ。水中記念写真も購入可能(別料金)。体験条件は小学校4年生以上で身長120cm以上の健康な方。料金、申込方法は公式HPで。

◇体験料金:大人(中学生以上)5,800円 小学生:5,000円(水族館への入館料は別途)
◇申込方法:WEBもしくは電話にて事前申込(詳しくは公式サイトをご覧ください)

▼バーチャルダイビングショー ▼イルカと握手 ▼懐かしい「みなぞう」(いまは不在)
2004年4月プレスプレビューにてF717で撮影 2004年4月プレスプレビューにてF717で撮影 2004年4月プレスプレビューにてF717で撮影
▼カップルベストスポット ▼スプラッシュ! ▼クラゲファンタジーホール
2004年4月プレスプレビューにてF717で撮影 2006年7月広報提供 2004年4月プレスプレビューにてF717で撮影
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