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2001年10月撮影 横浜ベイブリッジ・スカイウォーク
横浜のシンボル全長860mのベイブリッジの道路下に、平成元年に誕生した横浜港を一望できる歩行者専用展望通路&展望ラウンジ。海面からの高さ約55mのスカイラウンジは、360度の夜景をゆっくりと楽しめるイチオシのスポットです
公式サイト http://www.skywalk.city.yokohama.jp
住所 神奈川県横浜市鶴見区大黒ふ頭1
主な最寄駅 JR鶴見よりバス利用
TEL 045-506-0500 地図を別ウインドウで表示
駐車場 \500/60分 (スカイウォーク利用者は無料)
主なアクセス ◇ JR「鶴見駅」より市営バス17系統乗車「スカイウォーク前」下車
車でのアクセス ◇首都高速大黒線「大黒埠頭出口」より一旦高速を降りてすぐ
◇首都高速大黒線「大黒PA」から徒歩(10:00〜16:00 お戻りは18:00まで)
◇一般道路経由の場合、鶴見区生麦から大黒大橋経由で約4Km
◇本牧・新山下から国道357号線(一般道・ベイブリッジ下層)で約4km
料金 600円 (小・中学生300円)
営業時間
◇夏季営業時間 (4/1〜9/30) 10:00 20:00 (金・土は21:00まで)
◇冬季営業時間 (10/1〜3/31) 10:00 18:00 (土は20:00まで)
定休日 ◇毎週火・水曜日(当日が祝日の場合はその翌日)
※GW(4/29-5/5)、夏休み(7/25-8/25)、冬休み(12/23-1/6)、春休み(3/25-4/3)は無休
待ち合わせ ---
ポイント(1)
「海上から眺める」
横浜のシンボルである全長860mのベイブリッジに設置された、横浜港を一望できる展望施設『スカイウォーク』。『スカイタワー』『スカイプロムナード』『スカイラウンジ』の3つにわかれており、横浜港を海上から、時間を気にせずゆっくりと眺めることができる、イチオシのデートスポットだ。
ポイント(2)
「スカイタワー」
『スカイウォーク』の出入口となるのが、高さ60mのガラス張りの塔『スカイタワー』。タワーにはNHKやTVKのカメラも設置され、ここからの眺めは天気予報やニュース番組などでおなじみ。外観は総ガラス張りなので遠くからも良く目立つ。エレベーターで地上55mまで一気に昇ります。
ポイント(3)
「プロムナード」
『スカイタワー』と『スカイラウンジ』を結ぶのが、長さ326m(片道)の海を渡る歩行者専用の遊歩道『スカイプロムナード』。ベイブリッジの両サイド(それぞれ一方通行)にあり、途中にはベンチ付休憩処が計12箇所設置され、眺めは最高!来場者の少ない平日は特にゆっくりできます。
ポイント(4)
「スカイラウンジ」
横浜ベイブリッジ・スカイウォークのメイン施設である、外径32mの円形の展望室『スカイラウンジ』。1階の展望スペースでは、横浜港はもちろん、晴れた日は富士山や房総半島、新宿副都心など、360度の眺望を楽しめます。ラウンジ内には売店もあり、軽食やコーヒーなどを販売。
ポイント(5)
「時計機能」
横浜ベイブリッジといえばライトアップ。264燈の投光器で輝く横浜夜景のシンボルです。市民の時計として親しまれるよう時計機能も。日没から24時まで、通常は白色ライトで照らされ、毎時20分から30分までと、50分から毎正時までの各10分間は、主塔先端部約40mが青色に。
ベストスポット スカイラウンジの山下公園側
周辺の見所 大黒海釣り公園
現在のものです
▼ラウンジ外観(円形の部分) ▼スカイラウンジ内 ▼スカイプロムナード
2001年10月撮影 2001年10月撮影 2001年10月撮影
▼眼下に走るシーバス ▼ベイブリッジのライトアップ ▼スカイウォークからの夜景
2001年10月撮影 2001年10月撮影 2001年10月撮影
2007年2月撮影 2007年2月撮影
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